受賞作品発表!「第14回学生CGコンテスト」
2008年11月28日 11:00 | Comment (0) | TrackBack (0)
最近、CG-ARTS協会より「第14回学生CGコンテスト」の受賞作品が発表されました。受賞作品は2009年2月4日から2月15日まで、文化庁メディア芸術祭の協賛事業として国立新美術館(東京・六本木)にて展示されます。
日本全国より集まった応募総数1,017作品の中から、厳密な審査を経て28作品が選ばれました。
→静止画部門
→動画部門
→インタラクティブ部門
→U-18賞
→特別賞
→審査総評
「学生CGコンテスト」は、コンピュータやデジタル技術を使った作品を通じて、未来を担う若い才能の発掘と作品発表の場を提供することを目的として1995年からスタートし、今年で14回目を迎えます。このコンテストでは、CG静止画やアニメーション、Webをはじめ、ゲーム、インスタレーション、インタラクティブアートから、建築、工学のシミュレーション、ビジュアライゼーションまでを含めた幅広いジャンルの作品を募集の対象としています。学生らしい自由な発想と大胆なチャレンジ精神がクリエイティブの世界にどんな可能性を生みだすか。 若々しい感性と、意欲的な取り組みに期待します。(引用:文化庁メディア芸術祭協賛事業「第14回学生CGコンテスト」より)
webの仕事で活躍されている方々は、本来別の分野で経験を積まれた方々が多いように感じます。
(そういう私も音楽とは20年ほど関わってますし・・・)
表現をする仕事に携わる人として、表現手段となるツールを二つ以上持っていた方が良いということでしょうか。クリエイティブ系の職種を本気で目指している学生達には、こういった類の応募・コンテストへどんどん挑戦していってほしいと思います。出身や性別などの制約なしで、純粋に実力が評価される機会はとても貴重だと思うのです。
この記事で初めてコンテストのことを知ったという方、
または、ご興味を持った方は、こちらから。
→「第14回学生CGコンテスト」
→CG-ARTS協会
日本全国より集まった応募総数1,017作品の中から、厳密な審査を経て28作品が選ばれました。
→静止画部門
→動画部門
→インタラクティブ部門
→U-18賞
→特別賞
→審査総評
「学生CGコンテスト」は、コンピュータやデジタル技術を使った作品を通じて、未来を担う若い才能の発掘と作品発表の場を提供することを目的として1995年からスタートし、今年で14回目を迎えます。このコンテストでは、CG静止画やアニメーション、Webをはじめ、ゲーム、インスタレーション、インタラクティブアートから、建築、工学のシミュレーション、ビジュアライゼーションまでを含めた幅広いジャンルの作品を募集の対象としています。学生らしい自由な発想と大胆なチャレンジ精神がクリエイティブの世界にどんな可能性を生みだすか。 若々しい感性と、意欲的な取り組みに期待します。(引用:文化庁メディア芸術祭協賛事業「第14回学生CGコンテスト」より)
webの仕事で活躍されている方々は、本来別の分野で経験を積まれた方々が多いように感じます。
(そういう私も音楽とは20年ほど関わってますし・・・)
表現をする仕事に携わる人として、表現手段となるツールを二つ以上持っていた方が良いということでしょうか。クリエイティブ系の職種を本気で目指している学生達には、こういった類の応募・コンテストへどんどん挑戦していってほしいと思います。出身や性別などの制約なしで、純粋に実力が評価される機会はとても貴重だと思うのです。
この記事で初めてコンテストのことを知ったという方、
または、ご興味を持った方は、こちらから。
→「第14回学生CGコンテスト」
→CG-ARTS協会






