秋の夜長にひと息・・・「2009年の○○は?」
2008年11月 4日 19:15 | Comment (0) | TrackBack (0)
「浮気したこともあったが、やっぱり高橋が一番だ」
「妻は本当の私を知らない。高橋は私のすべてを知っている」
"高橋"って、誰?と思いますよね?(それが狙いでもあるのですが)
えーと。
"手帳は高橋"で有名な、高橋書店のコピーです。
(2004:高橋書店 コピー:杉谷有二)(引用:新コピーライター入門/株式会社電通)
コピーは、ユーモアのあるジョークですね。
システム手帳は、ビジネスマン、OL共に必携になってきています。
手帳にもいろいろなタイプがあって、自分にはどのタイプのものが使いやすいのか、
迷ってしまうことがあると思うのです。
いろいろ試してみて、長く愛用できる手帳がわかってくるともいいますか...
公私両方のスケジュールをすべて書き込んでいる方、
結構いらっしゃるんじゃないかと。(私もその1人だったりします)
その前提をふまえた形で創られたコピーだと思って、ぜひもう一度読んでみてください。
たぶん感想が変わると思います。
前置きが長くなりましたが、
2008年が終わりにさしかかり、手帳買い時の季節になりました。
2009年の○○に入るのは、「目標」とか「抱負」あたりでしょうか。
自由に考えてみてくださいませ。
手帳の種類が豊富なのはもちろん、「スケジュールをどのように組むか」というテーマの著作もありますし、少し時間をつくって、今までのことを振り返ってみると新しい発見ができるかもしれないです。
これからどのような時間の使い方をしようかなって、考えてみるのも楽しいですよ。
秋の夜長に。ぜひ。
→"手帳は高橋"-高橋書店
「妻は本当の私を知らない。高橋は私のすべてを知っている」
"高橋"って、誰?と思いますよね?(それが狙いでもあるのですが)
えーと。
"手帳は高橋"で有名な、高橋書店のコピーです。
(2004:高橋書店 コピー:杉谷有二)(引用:新コピーライター入門/株式会社電通)
コピーは、ユーモアのあるジョークですね。
システム手帳は、ビジネスマン、OL共に必携になってきています。
手帳にもいろいろなタイプがあって、自分にはどのタイプのものが使いやすいのか、
迷ってしまうことがあると思うのです。
いろいろ試してみて、長く愛用できる手帳がわかってくるともいいますか...
公私両方のスケジュールをすべて書き込んでいる方、
結構いらっしゃるんじゃないかと。(私もその1人だったりします)
その前提をふまえた形で創られたコピーだと思って、ぜひもう一度読んでみてください。
たぶん感想が変わると思います。
前置きが長くなりましたが、
2008年が終わりにさしかかり、手帳買い時の季節になりました。
2009年の○○に入るのは、「目標」とか「抱負」あたりでしょうか。
自由に考えてみてくださいませ。
手帳の種類が豊富なのはもちろん、「スケジュールをどのように組むか」というテーマの著作もありますし、少し時間をつくって、今までのことを振り返ってみると新しい発見ができるかもしれないです。
これからどのような時間の使い方をしようかなって、考えてみるのも楽しいですよ。
秋の夜長に。ぜひ。
→"手帳は高橋"-高橋書店






