受賞作品公開!「第12回文化庁メディア芸術祭」
2008年12月12日 11:05 | Comment (0) | TrackBack (0)
文化庁・国立新美術館・CG-ARTS協会が主催する「第12回文化庁メディア芸術祭」の4部門の大賞受賞作品が発表されました。本年度は、世界44の国と地域から、過去最大となる2146作品が応募され、受賞作品24点、功労賞1点、審査委員会推薦作品147点を公開しています。
「文化庁メディア芸術祭」は、メディア芸術の創造とその発展を図ることを目的にして1997年度から毎年開催。アート、エンターテインメント、アニメーション、マンガなど、創造性あふれる作品を顕彰するとともに、その創作活動を広く紹介しています。主催:文化庁メディア芸術祭実行委員会(文化庁・国立新美術館・CG-ARTS協会)(引用:「文化庁メディア芸術祭について」より)
主な受賞作品は次の通り。
【各部門大賞】
アート部門
「Oups!」マルシオ アンブロージオ
エンターテインメント部門
「TENORI-ON(テノリオン)」岩井俊雄/「TENORI-ON」開発チーム代表 西堀佑
アニメーション部門
「つみきのいえ」加藤久仁生
マンガ部門
「ピアノの森」一色まこと
→他の受賞作品の詳細
より多くの作品に触れて、それぞれの作品の良さを見る「目利き」のようなものを養っていきたいものですね。デザイン、ライティングなど、クリエイティブな仕事をしていくうえでは特に、新しい情報に貪欲なことが必要だと実感しております。その中でも、表彰されたり評価されたり、売れていたりする「作品・商品」は、間違いなく精度、完成度が高いものです。
今回、文化庁メディア芸術祭を取り上げましたが、この賞に限らず、他にもたくさんの賞がありますし、美術館、芸術館では作品展示が見れます。※学生割引があるところも。地方の施設では、集客に悩んでいることが多く、入館すると歓迎されます(笑)
作品展示を通じて、違う文化を知り、文化に触れることができるので、すごく楽しいです!
インスピレーション感じたら、何か新しいアクションにつなげられればと思います。
エネルギーの交換してるみたいです。
下記、文化庁メディア芸術祭の詳細が見れます。
→文化庁メディア芸術プラザ
→第12回文化庁メディア芸術祭ブログ
(関連サイト)
文化庁
国立新美術館
CG-ARTS協会
「文化庁メディア芸術祭」は、メディア芸術の創造とその発展を図ることを目的にして1997年度から毎年開催。アート、エンターテインメント、アニメーション、マンガなど、創造性あふれる作品を顕彰するとともに、その創作活動を広く紹介しています。主催:文化庁メディア芸術祭実行委員会(文化庁・国立新美術館・CG-ARTS協会)(引用:「文化庁メディア芸術祭について」より)
主な受賞作品は次の通り。
【各部門大賞】
アート部門
「Oups!」マルシオ アンブロージオ
エンターテインメント部門
「TENORI-ON(テノリオン)」岩井俊雄/「TENORI-ON」開発チーム代表 西堀佑
アニメーション部門
「つみきのいえ」加藤久仁生
マンガ部門
「ピアノの森」一色まこと
→他の受賞作品の詳細
より多くの作品に触れて、それぞれの作品の良さを見る「目利き」のようなものを養っていきたいものですね。デザイン、ライティングなど、クリエイティブな仕事をしていくうえでは特に、新しい情報に貪欲なことが必要だと実感しております。その中でも、表彰されたり評価されたり、売れていたりする「作品・商品」は、間違いなく精度、完成度が高いものです。
今回、文化庁メディア芸術祭を取り上げましたが、この賞に限らず、他にもたくさんの賞がありますし、美術館、芸術館では作品展示が見れます。※学生割引があるところも。地方の施設では、集客に悩んでいることが多く、入館すると歓迎されます(笑)
作品展示を通じて、違う文化を知り、文化に触れることができるので、すごく楽しいです!
インスピレーション感じたら、何か新しいアクションにつなげられればと思います。
エネルギーの交換してるみたいです。
下記、文化庁メディア芸術祭の詳細が見れます。
→文化庁メディア芸術プラザ
→第12回文化庁メディア芸術祭ブログ
(関連サイト)
文化庁
国立新美術館
CG-ARTS協会






