「プラルトweb」、JWDA主催の「第3回 WEBデザインアワード」にて優秀賞を獲得
2008年2月13日 18:57 | Comment (0) | TrackBack (0)

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株式会社プラルトWEB事業部のホームページ「プラルトweb(http://www.prartweb.com)」は、JWDA(日本WEBデザイナーズ協会)が主催する「第3回 WEBデザインアワード」にて、コーポレート部門で優秀賞を獲得いたしました。
授賞式は2008年2月12日(火)に恵比寿「EAST GALLERY」にて行われました。審査員にはJWDA会長の日野 水穂氏をはじめ、谷口 正和氏(株式会社ジャパンライフデザインシステムズ代表取締役社長)、中西 元男氏(PAOS & World Good Design代表)、福田敏也氏(株式会社トリプルセブン・インタラクティブ代表取締役)、遠藤 直紀氏(株式会社ビービット代表取締役)、高木 敏光氏(株式会社タカギズム代表取締役)、村山 らむね氏(有限会社スタイルビズ代表取締役)の、計7名によって審査・選定していただきました。
審査基準は、「WEBサイトとして、グラフィックデザイン、インタラクションデザイン、インターフェイスデザインから審査し、さらにJWDAの視点を加味し決定します。(JWDAより抜粋)」となっており、「プラルトweb」はこれらの要素について優秀なサイトと審査され、受賞に至りました。
多数の応募の中からこのような賞をいただき、大変光栄に思うと共に、これからもより一層の技術力向上を目指し邁進していきたいと考えております。
◇関連記事(当サイト内)
◇関連リンク(当サイト外)
→ JWDAウェブデザインアワードのご報告(JWDA 日本WEBデザイナーズ協会)
→ 受賞会場の様子(JWDA 日本WEBデザイナーズ協会)
JWDA(日本WEBデザイナーズ協会)WEBデザインアワードとは
※以下、「日本WEBデザイナーズ協会」サイトより抜粋
日本WEBデザイナーズ協会(http://www.jwda.jp/)では、優秀なWEBデザイナーの発掘や新しいチャンスの創造を目的に、「JWDA WEBデザインアワード」を開催しております。
インフラとして急速に普及したインターネットにおいて多くのユーザーが増える中、インターネットを活用する上で、インターフェイスデザインやユーザービリティへの関心が高まりつつあります。また成長著しいオンライン広告の分野においてもそのクリエイティビティの可能性が注目されています。
当協会では、インターネットの普及にあわせてWEBデザイナーの情報交換やスキルアップのために、さまざまな情報や場を提供してきました。「JWDA WEBデザインアワード」を実施することにより、WEBデザインに関わる人たちをクローズアップし、新しいチャンスを創造していきます。
JWDAについて
※以下、「日本WEBデザイナーズ協会」サイトより抜粋
日本WEBデザイナーズ協会は、2005年7月にWEBデザイナーの市場価値の向上を図ることにより、WEBデザイン産業の育成、振興、発展を目的として設立された非営利団体で、会員数は約110社(名)になります。現在、月例会や「JWDA WEBデザインアワード」の開催などを通じて、WEBデザイナーとWEBデザインに関わる人や企業への情報提供や交流を深めております。2007年6月に有限責任中間法人に組織変更しました。






