SF界の巨匠アーサー・C・クラーク、地球村の彼方へ
2008年4月 2日 14:24 | Comment (0) | TrackBack (0)
SF(サイエンス・フィクション)界の大御所、アーサー・C・クラークが先月に亡くなっていたとのことで、追悼と少しばかりの思い出を。もはやクラークの良き読者とはいえない私ですが、それでも十代の頃にはクラークのSF小説には随分と胸ときめかされたも
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SF(サイエンス・フィクション)界の大御所、アーサー・C・クラークが先月に亡くなっていたとのことで、追悼と少しばかりの思い出を。もはやクラークの良き読者とはいえない私ですが、それでも十代の頃にはクラークのSF小説には随分と胸ときめかされたも
2008年4月 1日 17:26 | Comment (0) | TrackBack (0)
Macの日本語環境をその礎から支えてきたソフトメーカーの老舗、『egword』のエルゴソフトがパッケージソフト事業から全面撤退して早三ヶ月以上が経とうとしています。かな漢字変換プログラム草創期からMacの日本語環境と伴走するようなしかたで
2008年1月 8日 08:17 | Comment (4) | TrackBack (0)
それが仕事がらみではあったとしても、松本市の主要な文化施設を巡ってみるのは純粋に楽しい経験です。先日、およそ半日ほどかけて休日にそれらを見て回り、次々と写真におさめていったのですが、折々に気づくのは松本市の新旧文化における凝縮度の高さ。
2007年11月15日 11:14 | Comment (0) | TrackBack (0)
巷ではどうやら、かつてのプロヴォーク(写真雑誌)のメンバーの再評価が著しいようです。中平卓馬の最後の(?)写真集『ADIEU A X』が「1989年に刊行した幻の写真集が甦る」といささか仰々しく銘打たれて再発されたのにも驚きましたが、その
2007年11月 2日 10:58 | Comment (0) | TrackBack (0)
郵便というシステム、そして配達ミスについて。といってもどうにか始動したJP(日本郵便)のことではもちろんなく(いえ、広い意味では関係あるかもしれませんが)、ジャック・デリダの著書を巡っての考察、というより、とりとめのない連想です。
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